- Ha Mangina Ha Yashanah
- 「古き調べ」 (mangina : メロディ yashanah : 古い)
- Hageula (Ha-Ge-U-La)
(1998 Moshiko)
- 「(メシアによる)救済」
- Haidel Haidel
〔Kurdish〕 (1998 Moshiko)
- 「心のメロディ」と講習時に聞いた・・・と思うが、南半球の某有名サイトでは "Medley From The Heart"。う〜ん?
♪”禿げてる 禿げてる” とも ”生えてる 生えてる” とも聞こえる・・・?
- Hakinor Haneeman
- 「真実の竪琴(or バイオリン)」
♪”父も母も、逝ってしまった。友達も、もう居ない。
私の魂は、悲しみに満たされる。
愛していた人も、私を捨てて去ってしまった。
竪琴の調べだけが永久に変わることなく、真実を語り続ける。
酒と涙に満ちた私の人生も、まもなく終わろうとしている。
竪琴を奏でておくれ、この命が尽きる時まで。”
- Halevai Alai (Halvay Alay)
(1998 Moshiko)
- "I wish it were〜" 「(現実には無理そうだけど)〜だったらいいのに」
この歌の場合は、「君が僕の恋人だったらいいのに」、「君が(少しでも)僕を愛してくれたらいいのに」といったところ?
♪”ほんの少しでも僕に望みをくれたなら、君に全てを捧げるのに〜”(?)
- Hasapiko Mozart
- 「モーツァルトの hasapiko」 (hasapiko : "hasapikos"の英語表記)
モーツァルトの「交響曲第40番 ト短調」のメロディーをモチーフにした曲に振付けた、ギリシャの hasapikos 風の踊り。交響曲第40番は、「ギリシャ風に たゆたう如き優美さ」とシューマンに評されたらしい。
- Ha-sho-far
(2001 Moshiko)
- 「角笛」
♪”角笛の音に応え、地球の隅々から集い来たれ、わが同胞よ。
約束の地イスラエルへと、神が我々を導きたもうのだから。"
といった意味のことを歌っているらしい。
- He-ha-lil (Hehalil, Hechalil)
(2003 Moshiko)
- "The flute" (管に指穴を開け、吹口を斜めに削っただけの素朴な笛のこと。)
歌詞は、60〜70年前に女性詩人が笛の音の素晴らしさを歌ったもので、子供雑誌に載ったその詩を作曲家が見て感動し、曲をつけた。以来(イスラエル建国以前から)、ユダヤ人の民族的な歌として愛唱されてきたという。
♪”mangina hechalil〜” (フルートの調べ〜)
- Hodu La Shem
(2001 Moshiko)
- 「神の御名に感謝」
(hodu : 感謝する la : 〜に shem : ※)
建国の労働の喜びを表した踊り。(開拓者の踊り。)
- Hora Eilat
(1989 Jane (1953 Rivka Sturman) )
- 「
Eilat の hora」
沙漠の中から忽然と生まれ出た様な町 Eilat のことを歌っている模様。
- Hora Lee
〔Modern〕 (1998 Moshiko)
- "Hora for me"
- Hora Nadav
〔Hora〕 (2004 Shmulik)
- 「Nadav の Hora」
Nadav : 男性の名。「(神から)贈られたもの」という意味がある。
(旧約聖書に登場する Nadav に由来。)
Shmulik 氏の知人の女性(コスチューム・アーティスト?)が養子にもらった男の子の名にちなんで作られた曲。
- Hora Zion
(1984 Fusae研)
- 「シオンの hora」
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